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【読んだ本の内容を忘れない読書術】で自己成長を楽しもう!

time 2020/09/01

「読書は知識を増やすっていうけど、読んでも内容を覚えられない…」

「内容を覚えてないからちっとも仕事や生活に役立てられない…」

 

頑張って読書をしていても、

本の内容を忘れてしまうといった悩みを持っている人は多いでしょう。

 

この記事では、読んだ本の内容を忘れない読書術を紹介していきます。

 

記事を書くにあたって、

樺沢紫苑先生の『読んだら忘れない読書術』の内容を参考にしています。

 

記事の前半で本の内容を紹介しつつ、

後半では僕が本書を読んで考えたことを書いているので、参考にしてください。

 

まずは、『読んだら忘れない読書術』の内容をざっくりと紹介します。

『読んだら忘れない読書術』の概要

樺沢紫苑先生の『読んだら忘れない読書術』は大きく分けて、3つのことが解説されています。

 

  1. 読書の重要性
  2. 読んだら忘れない読書術
  3. 自分にあった本を見つける方法

 

まず最初に、読書にはどんな効果があるのか、

読書をするとどんなメリットがあるのかを解説してくれています。

 

ここを読むと、読書がどれだけ僕たちの役に立つものなのかが分かりますし、

僕は猛烈に読書をしたいと思いました(笑)

 

そして、本題である「読んだら忘れない読書術」の紹介に入ります。

読書へのモチベーションが上がったところで読書術の紹介に入るため、

とてもスムーズに読み進められました。

 

紹介されている読書術は樺沢紫苑先生が実践していたり、

脳科学の実験で効果があると実証されていたりするものなので、

信憑性が高いです。

 

この記事でもいくつか取り上げて紹介していきます。

 

 

本書の最後では、自分にあった本を見つける方法を紹介されています。

自分の知識レベルや興味に合った本でないと、

そもそも熱心に読書することは難しいですし、

本の内容を記憶するのも難しいからです。

 

では、それぞれの内容を次章以降で紹介していきます。

 

①読書の重要性 読書をするとストレスが軽減する!

『読んだら忘れない読書術』で語られている読書の重要性の中で、

僕が「一番注目すべきだな」と感じたのが

「読書をするとストレスが軽減する」ということです。

 

もちろん、読書によって知識を得ることができて、

結果的に自己成長ができるという内容も

書かれていました。

 

しかし、

すでにこれは多く人が理解していることだと思いますし、

僕は本書を読んでいて

「著者である樺沢紫苑先生が本当に伝えたいことは

ストレスについてではないか」と感じたからです。

 

僕がそう感じた理由は、

本書の「おわりに」に書かれている内容です。

精神科医の樺沢先生が読書術の本を書いた理由

 

「おわりに」には、

樺沢先生が「読書術を書いた本当の理由」が

明かされています。

 

精神科医をしている樺沢紫苑先生は

ひとつのミッションを掲げています。

 

樺沢先生が精神科医として

掲げているミッションは

「日本人の自殺、うつ病を減らす」ことです。

 

このミッションを達成するためには、

病気の予防が大切だと樺沢先生はいいます。

 

そして、本には病気の予防に関する

知識がたくさん書かれているのです。

 

しかし、日本人の平均読書料は月1冊であり、

月に1冊も読まない人が半分近くいるのが現状です。

 

読書習慣のない人が精神的にダメージを抱えて

いっぱいいっぱいになっている状態で

本なんて読めるはずがありません。

 

予防策や解決策は本に書かれているのに

伝えることができないのです。

 

この現状をなんとかしようと

「読書習慣を多くの人に見つけてほしい」

「日本人の読書量を増やしたい」

樺沢先生はそんな思いで読書術の本を書いたのです。

自殺やうつ病の主な原因はストレス

そして、自殺やうつ病の主な原因はストレスです。

 

ストレスさえ軽減できれば、

樺沢先生のミッション達成に近づきます。

 

読書量を増やすことで

病気の予防や解決法を患者さんに伝える

という効果もあります。

 

が、読書はするだけでも

ストレス軽減効果があることが

実験で実証されているんです。

 

ストレスが大きくなる原因の1つが、

現状をコントロールできないという感覚なんだそうです。

 

本書の中では実際の実験内容を紹介して

現状をコントロールできない状況が

多大なストレスを生むことを示しています。

 

本で知識を得れば

現状にどう対処すれば良いのかが分かり、

「コントロールできそうだ」という感覚が得られます。

 

よって、読書で得た知識を実践しなかったとしても

読書をするだけでストレス軽減効果があるのです。

読書をしない理由なんてない

読書をするだけでストレス軽減効果があるなんて

驚きですよね。

 

とはいえ、

読書の効果はそれだけではありません。

 

 

実際に現状を変えていく解決策を得られますし、

結果的に時間の節約もできますし、

仕事に役立つ知識もゲットできて周りに差をつけられますし、

自己成長を実感できて自己肯定感も上がりますし、

文章力も上がりますし・・・

 

それぞれの効果について

『読んだら忘れない読書術』で丁寧に

解説されています。

 

読書でこんなに得られるものがあるなら

もう、読書しない理由なんてないですよね。

 

僕はこれを読んでから

読書に対するモチベーションが

爆上がりしました(笑)

 

「読書のモチベーションが続かない」という人に

おすすめの1冊です。

②読んだら忘れない読書術 知識を自分のものにしよう!

続いて、本書の本題である「読んだら忘れない読書術」の

話題に移っていきます。

 

読んだら忘れない読書術には、

大きく分けて2つのポイントがあります。

 

  • アウトプットをすること
  • スキマ時間を活用すること

 

この2つのポイントを意識するだけで、

本の内容を記憶に残すことができますよ。

どうしてこれが有効なのかについてそれぞれ紹介しますね。

アウトプットをすると記憶に残る

本書の中でも例として挙げられているのですが、

みなさんが学生時代に英単語を覚えるときはどのようにしていたでしょうか?

 

おそらく、教科書や英単語帳に蛍光ペンで印をつけたり、

ノートに何度も書いたり、音読したりしましたよね。

 

これがアウトプットです。

 

アウトプットをすると覚えられるということは、

僕らはみんな体験的に知っているんですよね。

 

だからこそ、せっかく読書をしたのであれば

本の内容をアウトプットしてみましょう。

アウトプットの方法はいろいろあります。

 

  • 蛍光マーカーを引く
  • 気づいたことをメモする
  • 友人や家族に話してみる
  • SNSに感想を投稿してみる
  • 書評や感想をブログに書いてみる などなど

 

どれをやっても良いですが、

大事なことは1週間のうちに3回以上アウトプットすることです。

 

英単語を覚えたときのように繰り返しアウトプットをしましょう。

僕が実践しているアウトプット

僕も読書をしたらアウトプットをするようにしています。参考までに、どうやってアウトプットしているのか紹介しますね。

 

まず、本を読みながらアウトプットします。

内容を要約したもの、感想や気づきをTwitterに投稿します。

 

この記事もそうですが、

僕のブログで本の紹介をしている記事に埋め込まれているツイートはすべて、

本を読んでいる最中にツイートしたものです。

例としてひとつここに貼り付けておきますね。

これは先ほど紹介した

「読書をして解決法を知るだけで、ストレス軽減効果がある」について

ツイートしたものですね。

内容に触れつつ、自分の意見も少しだけ付け加えています。

 

ツイートしつつ1冊読み終わったら、

要約内容と自分の気づきなどをすべてまとめてマインドマップに書き出します。

 

場合によってはそのマインドマップを見ながら、

誰かに説明するつもりで話してそれを動画にまとめることもあります。

 

実際に、『読んだら忘れない読書術』をマインドマップにまとめたのが以下の画像です。

ちょっと画質が悪いですし、

下の方が切れてしまっていますが、雰囲気はわかるかと思います。

 

このマインドマップを書いた時点では

あまり自分の意見が思いつかなかったので、

書かれていません。

 

とはいえ、

意見や考察ができないと本の知識を生かしていけないので、

とりあえずは内容の理解を深めようとしました。

 

具体的には、これを誰かに説明するつもりで動画を撮ってみたのです。

そうしたら、自分の意見が少しずつ見えてきました。

筆者作成

ここまでくると、

本の内容で大事なところがどこなのかがはっきりしてきますし、

自分が考察した内容に軸が生まれてきます。

 

動画を撮って見えてきた自分の意見は、

本の内容紹介と合わせてこの記事のようにブログにまとめます。

これで3〜4回のアウトプットが完了です。

 

ちなみに、この記事の後半で書いている僕の考察の軸は、

「本の内容を生かさないと意味がないな」ってことです。

 

そこから、

「ウェブライターをしている僕が本書の内容をどう活かしたら良いのか?」と言った

具体的な考察をしています。

 

話が少しそれましたが、

僕のアウトプット方法をまとめると、以下の通りです。

 

 

読みながら要約や意見をツイートする

マインドマップに書き出してみる

それを説明してみる(省く時もある)

ブログにまとめる

 

僕はこんなふうに1冊の本を読んだ後、

3〜4回アウトプットしています。

 

これによって、

アウトプットしない時と比べて

格段に本の内容を忘れなくなりました。

 

結果的にその知識を実生活で生かせるようになったので、

自己成長が感じられて毎日が楽しいです。

これは今後も続けていくと思います。

 

③自分に合った本の選び方

「読んだら忘れない読書術」を知っても、

どんな本を読んだら良いのか分からないと

意味がありませんよね。

 

本書ではその悩みに応えるべく、

本の選び方も解説されています。

 

本の選び方はいろいろあるのですが、

ざっと紹介すると以下の通りです。

  • 自分の知識レベルに合った本を選ぶ
  • 書評家のおすすめ本を読む
  • 自分の直感に従う
  • ネットショップのレコメンド機能を使う

この中でも一番大事だと僕が思ったのは、

自分の知識レベルに合った本を選ぶことです。

 

自分の知識レベルに合っていないと、

簡単すぎてつまらなかったり、

難しすぎて理解できなかったりするからです。

 

そういう本ばかり読んでいても

面白くないですし、

読書自体が嫌になってしまいます。

 

読書によってたくさんの

メリットが享受できるにもかかわらず、

本の選び方を間違っただけでそれを捨ててしまうのは

非常にもったいないと思うのです。

 

自分の知識レベルを知っておけば、

ベストセラー本であっても

自分に合わない本を見極められます。

 

流行を知ることも大切ですが、

一番は自分に合った本を選ぶことです。

 

変に背伸びせず、

知識のない分野に関しては

入門書から読み始める。

 

入門書が理解できれば

中上級向けの本も理解できる。

 

そうやって段階を踏んでいくと

難しい本も読めますし、

知識がどんどん増えていきます。

 

書評家やネットショップのレコメンド機能で

おすすめされた本を読むのも良いですが、

その本が自分の知識レベルに合っているとは限りません。

 

自分の知識レベルを理解しておけば、

おすすめされた本の中から

自分に合うものを見極められますよ。

 

僕はこの『読んだら忘れない読書術』で

読書の効果や読書術、本の選び方の基礎を知れたので

今度は少し読書術に関して深掘りをしている本を

読んでみたいなと思っています。

 

次章からは、僕が『読んだら忘れない読書術』を読んだ

感想や考えたことを紹介していきます。

負荷がかかるとパフォーマンスが上がる

『読んだら忘れない読書術』では、

スキマ時間での読書をお勧めしています。

 

特に通勤時の電車に乗っている時間は

時間が細かく区切られているため、

読書に最適だとされているんです。

 

「次の駅に着くまでに○ページ読もう!」と

目標を立てると集中力が増して、

いつもよりたくさん読めたり、

内容が頭に残ったりしやすいんです。

 

僕は、文章を書く時にも

同じことが言えるなって思います。

 

こんなツイートをしたんですが、

僕のライターとしての経験から

感じていることそのものです。

 

文章を書こうとするとやはり

「良い記事を書きたい!」と思います。

 

良いものを書きたいので

じっくり時間をかけて書きたくなるんです。

 

「まだしっくりこない」

「もっと良い表現があるかも」

なんて考えて

ずっと同じところを書き直して

1文を書くのに30分以上使ってたなんてこともあります。

 

でも結局のところ、

最初に思いついた文に

決定することが多いんですよ。

 

こうなると30分悩んだ意味が

分からなくなりますね。

 

ライターを始めた頃は

こんなことを繰り返していました。

 

ただ、徐々に

「仕事としてきちんと成り立たせたい!」

と思うようになりました。

 

結果的に、

「効率よく稼ぎたい」と考えるようになり、

時給を上げることに意識が向きました。

 

ライターが時給をあげようと思うと、

  • 質を上げて単価の良い仕事をとる
  • 短い時間で仕事を終える

この2つしかないんです。

 

僕の場合は

質にはすごくこだわっていたので

(実際の質はまだまだ低かったですが…)

「今度は短い時間で作業してみよう!」

と思ったんですよ。

 

で、1記事あたり

どのくらい時間がかかっているのか

厳密に測ってみたら

余裕で8時間とかかかってました。

 

3,000〜5,000字の記事です。

流石にかかりすぎだなと思い、

時間短縮を試みました。

 

「1見出しにつき12〜15分で書く」

そう決めてタイマーをセットして書きました。

 

そうすると意外にも書けるんですよ。

普段なら30分とかかかっているのに。

 

やっぱり締め切りがあるって

仕事のパフォーマンスに

物凄い影響があるなーと実感しました。

 

煮詰まったらいったん放置する

文章を書いていると

どうまとめたら良いのか

分からなくなる瞬間がやってきます。

 

パソコンの前で悩み続けるのも

良いのですが、

僕はどうしてもダメなら放置します。

 

すると、

特に悩んでいなくても

答えがスッと出てくるんですよ。

不思議なことに。

 

『読んだら忘れない読書術』には

「睡眠前に本を読むと起きた時に

本の内容が整理されている」

といったような内容が書かれています。

 

ただ、僕は睡眠よりも

シャワーを浴びた後の方が

頭が整理されてアイディアが

浮かんでくるという実感があります。

 

悩んでる時ってどこか

頭が固くなっているんだろうな

と思います。

 

睡眠をとったり

シャワーを浴びたりする時って

リラックスしている時だと思うんです。

 

リラックスして頭が柔らかくなると

見えなかったことが見えて来る。

 

僕はこの瞬間が好きなので

ライターをやっているのかもしれません。

 

なんでも最初が一番辛い

記事の前半で1度紹介したツイートですが

考察もしっかり伝えたいので

もう1度載せますね。

 

本書では、

コントロールできないことに対しては

コントロールできることに比べて

大きなストレスを感じることが示されています。

 

だから、

本を読んで解決策を知ることで

コントロール可能だと感じるのが大切だと。

ストレスから逃れられると語られています。

 

ただ、解決には時間がかかるものは

どうしてもあります。

 

僕はライターになった時から今まで

何度も文章力で悩みました。

 

上手くなっている実感がない。

書いても書いても同じような気がしてしまう。

 

文章を魅力的に見せるテクニックは

たくさんあるけれど、

ただそれを使えば良いかと言うと

そうでもない。

 

テクニックを駆使していても、

なんとなく薄っぺらい文章もある。

 

コントロールできないから

物凄いストレスがかかる。

 

これってなんでもそうで、

知識や経験がない分野に

取り組む時は大体みんなこうなるんですよ。

 

本書に書かれている読書術も

慣れないと上手くいかないものはあると思います。

 

特にアウトプットは

慣れの要素がすごく大きいと

個人的に思っています。

 

僕は今でこそ

ブログにまとめることも

できているけれど、

以前なら本の内容さえまとめられなかった。

 

自分の考察とか以前の問題。

 

でも、繰り返し繰り返し

やっているとちょっとできたな

って言う感覚が出て来る瞬間がある。

 

本書ではアウトプットの方法は

網羅的に書かれていますが、

上達の道筋は書かれていません。

 

その辺りを僕の体験談で

補足できたらなーと思ったのです。

ちょっときついけど自戒も込めて…

読書とストレスの関係は

本書では以下のように紹介されています。

  • 解決策を知り、実際に解決することでストレス軽減
  • 読書をするだけでストレス軽減効果がある
  • 解決策を知るだけでストレスが軽減する

これらは全部ストレスを軽減させる効果です。

 

これだけの効果があるのであれば、

読書をしない手はないですよね。

 

しかし、問題点もあると僕は思います。

読書は知識を得られるので

自分が成長した感覚も芽生えるんですよね。

 

そして、ストレス軽減効果もあるので

リラックスして良い気分になる。

 

でも、それだけで終わっていたら

読書を生かせないなと思うのです。

 

実際、『読んだ本を忘れない読書術』に

興味があってこの記事を読んでくれているあなたは

「読書で学びを得る」ことを目的としているはずです。

 

学びを得るなら、

本の内容を覚え、

実生活に応用する必要があるでしょう。

 

本を読んで満足していては

それは達成できません。

 

僕自身も読んで満足してしまうことがあるので、

ちょっと厳しい意見ですが

自戒を込めてツイートしました。

情報の価値はどんどん下がっている

インターネットが普及したことで

誰でも簡単に情報が手に入るようになりました。

 

以前までなら情報を持っている人が

強かった。

 

今もその傾向はもちろんあるけれど

情報を得るコストが格段に下がったことで

情報を持っているだけでは

差別化が難しくなっています。

 

結果的に、

「得た情報をどう活かすか」

が差別化ポイントになっていると

僕は考えています。

『読んだ本を忘れない読書術』に

興味を持っているあなたは

それに感づいている人だと思います。

 

情報の使い方は

「自分が何者なのか」が

わかっていないと難しい。

 

僕の場合ならウェブライター。

 

だから、

「ウェブライターから見た本書の感想」

「本書をウェブライターの仕事にどう活かすか」

を考えられる。

 

例えば、以下のツイート。

 

『読んだら忘れない読書術』に

情報と知識の違いについて書かれていたので、

ウェブライターとしてどう使えるか考えたツイート。

 

知識そのものも記事に入れ込めたら

読者へより大きな価値を提供できる。

 

そう思うのです。

 

この記事も本から僕自身が得た

知識を伝えることを意識して書いています。

 

今後も知識を伝えるを意識して、

本書で学んだことを実践し続けます。

まとめ 『読んだら忘れない読書術』を実践しよう

樺沢紫苑著『読んだら忘れない読書術』について、

内容の要約と僕自身の考察を紹介しました。

 

読書によって得た情報と知識を

生かしてこそ価値があります。

 

本書は、

それを手助けするノウハウが

たくさん詰まっています。

 

興味のある方はぜひ、

手に取ってみてください。

 

 

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あっしー

あっしー

「足には僕らの身体を変えるちからがある。」 そんな想いのもと、 足元から生活を豊かにする情報を 発信しています。 はじめまして、あっしーです。 僕は慢性的な疲れやすさを 抱えていました。 その疲れから僕を解放してくれたのが リフレクソロジー・足つぼでした。 その体験から足の持つ可能性を知り、 足に関するさまざまなことを勉強し始めました。 そこで得た知識を、多くの人に伝えたい! そんな想いでブログを書いています。 [詳細]